情報発信するなら変なことはしない方が良いよw

おはようございます。
出勤時に乗る都営バスが新型車両に変わってテンションマックス!
振動が少なくてエアサスなのかな・・
まるでちょっとお高い観光バスのような乗りごごちです。

さて、あの楽天副会長の國重氏が仕掛けたプロダクトローンチ『The world』
プロジェクトの詳細が発表されたようですね。
初月無料、2ヶ月目から月会費1万円とのこと。

詳細は見る気もしないのですが会員だけが國重氏に資産運用をお願いできるって寸法なゆでしょうね。

会費は情報料ってとこですか。

ま、このプロジェクトには参加してないし詳細がわからないのであんまりコメントする気はないんですけど、國重氏の過去の情報がポロポロ出てくるんでそのあたりを取り上げたいと思います。

転売やアフィリエイトから情報発信する人はかなり多いです。
この情報発信で稼ぐことを覚えると地道な作業が嫌になります。

実際、稼げてなくても情報発信する人もいてて、その中にはお金に目が眩んで詐欺的な手法に手を出す人もいますよね。

お金を稼ぐにはマインドの部分がとても大事なので同じ手法を用いても稼げる人、稼げない人に分かれてしまうのはよくあることなんですが、再現性100%とかクリックするだけとか、返金保証とか完全サポートをうたっておきながら音信不通とかどう考えても詐欺だろこれ!って言うのは詐欺認定されても言い訳できないですよね。

あと裁判沙汰になるぐらいひどいやつ。

私の嫌いなパンダなんとか・・なんとか渡辺っていうのが最近では記憶に新しいところ。

この手のローンチはバックエンドが複数設定されていて申し込みが済んだらすぐに高額の上位プランをオファーしてきます。

搾り取れるところからはとことん絞れ!なんて指令が飛んでいるのかわかりませんがバックエンドが提示された時点で9割型カモだと思われているって判断してもいいですよ。

サービスを提供して満足してもらった人に上位版を紹介するのは真っ当な方法ですけど、ローンチで煽りまくって興奮している人にそこそこ高額の案件を申し込ませて、より上位版を紹介してお金を支払ってしまった不安感につけ込むのはダーティなイメージしかありません。

こんなことを繰り返しているとネットに痕跡が残ってしまうわけですが先に書いた國重氏も過去の痕跡が残ってしまっていてとても残念な状態です。

過去の悪い情報がなくて単に元楽天副会長とかの肩書きだけで今回のプロダクトローンチを仕掛けていたらかなりの規模になったはずです。

私だってかなりぐらついたはず。

でも落ち目の人に金預けても溶かされるイメージだし、預けた金を生活費に充てられてもねw

ま、それは言い過ぎとしてもいろいろ調べてたら全身ユニクロとかお金が残ってないって呟いたブログとか色々あるわけですよ。

貧すれば窮するって言いますけど・・・ね。

今のあなたが未来のあなたを作る。
信用って大事、

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